姪のバースデー祝い

昨日は、姪の12歳のお誕生日でした。

姪は、私と同じ12月生まれで、5日と19日で2週間違いなので、非常に親近感があります。

もともと私は、自分と同じ誕生月の人を知ると、勝手に親しみを感じて、覚える気がなくても誕生日を覚えてしまうのですが、姪は家族なので、同じ月にお祝いすることをとても嬉しく思っています。

また、義弟のお母様がフランスから遊びに来て、羽田に着いたのがちょうど昨日の午後だったので、夕方から皆でお祝いしました。

↑ そごうの地下食品街のお惣菜がどれも美味しくて、豪華な夕食をお腹いっぱい頂きました。

↑ 食後はケーキでお祝い。タカノの高級ケーキにロウソク12本を立てて、皆でハッピーバースデーの歌を歌いました。

↑ それから、順番にプレゼントを贈呈。

↑ 娘からは、BTSのLINEスタンプキャラクターのボールペンを、私と夫からは、TWICEのランチトートバッグと黒マスクをプレゼントしたところ、黄色い声をあげて喜んでくれました。

↑ 私の両親からは、repipiというファッションブランドのスニーカーをプレゼント。シルバーの厚底でオシャレですが、サイズが25㎝とのことでびっくり!

私なんて21.5㎝なのに・・・。

↑ 両親である妹夫婦からは、数冊の書籍をプレゼント。

主役の姪は、終始笑顔でテンションも高く、皆でわいわい楽しく過ごしたり、帰り際には、私の娘とTWICEのダンスを披露してくれました。

2歳の甥も加わって、一緒に踊っていたのが可愛かったです。

姪が生まれて12年も経つなんて、本当に時の流れは早いですが、これからも色々な経験をして楽しい人生を歩んで行ってほしいと思います。

9歳のバースデー

↑ 2015年、娘は幼稚園の年長児で、サンリオキャラクターのぐでたまに夢中だったので、お人形がテーブルに置かれています。

私の父に「なにそれ、タマゴなの!?モグラかと思ったよ。」と言われて、得も言われぬ表情をしていたのが可笑しかったです。

↑ 皆から、シンデレラのトレーナー、茶色いブーツ、リュックサックなどを贈りました。

4歳のバースデー

2011年、1歳だった娘が、姪が主役であることを理解できないと可哀想ということで、誕生日でもないのに、私の妹や弟や両親がプレゼントを用意してくれました。

実際には、娘は姪のプレゼントを欲しがるわけでもなく、もらえなくて泣いたりすることもなく至って普通にしていたのですが、自分も同じようにプレゼントをもらえて、特に私の弟からのアヒルのおもちゃを喜んでいました。

↑ 私と夫からは、傘&長靴をプレゼント。

日本で売られていないものだったので、形も色も独特なのを気に入ってくれて、体が入らなくなるまで使ってくれて嬉しかったです。

↑ 素敵なワンピースや、バレエの衣装などをもらって大喜びの姪。

姪にとって12月は、誕生日とクリスマスの2回にわたってプレゼントをもらえるので特別です。

2018年のクリスマスまで、あと20日。

今年のプレゼントは何を贈ろうか、姪の喜ぶ顔を思い浮かべながら、ベストなものを見つけたいと思います。